
岐阜県『つりり瑞浪』はプールを利用したファミリー向けの管理釣り場です。ニジマス、アマゴを放流しています。2026年新春OPEN予定!
釣りランドつりり瑞浪の近況はインスタグラムで更新できます。2026年の早い時期にオープンを目指しています。
基本情報
【営業期間】通年営業
【営業時間】(詳細不明)
【定休日 】(詳細不明)
【臨時休業】(詳細不明)
【釣 方】えさ釣り、ルアー、フライ、テンカラ
【釣場形態】プールフィッシング、室内釣堀
【釣場規模】50mプール
【収容人数】20~30人程度
【管理棟】
発券 / 消耗品販売 / 室内釣堀 / あまご神社
【食堂・売店】
食事、飲料販売、魚調理
【釣場施設】
第1駐車場14台程度 / トイレ(男女別水洗) /
釣り場の特徴
- ファミリー向けのこじんまりした釣堀
- 初心者向けの釣り場です
- えさ釣り、ルアー、フライ、が楽しめます
釣り場利用・入場の流れ
●釣り場の利用予約は不要です。()
●階段を降りたゲート前に並んだ順に発券します(階段が急なため転倒注意)
主な放流魚・放流日
【主な放流魚】
ニジマス、アマゴ、イワナなど
【放流日・タイミング等】
※公式インスタグラム等で公開中
主なルール
●シングル&バーブレスフックのみ使用可
●市販品のスティック形状は使用可◎
●市販品のトルネード系は使用可◎
●市販品のフェザージグ系は使用可◎
市販品の豆・魚卵系は使用可◎
※自作ルアー・フライは受付で使用確認してください
初心者お助けルアーとは?
攻略のポイント
釣り場の雰囲気・短評
【近況】
釣りランドつりり瑞浪の近況はインスタグラムで更新できます。
【概況】
旧あさもや大自然プール
【噂】
岐阜県リニア開発に沸く東美濃エリアに、新規プールフィッシング釣り場が計画されているとの噂をキャッチ。
プールフィッシングというと街場にあるイメージだが、このプールは市街地から少し離れた郊外の低山の中にひっそりとあるという
池のサイズ等はまったく不明。またオープン時期は不明だが早ければ今シーズン中のオープンもあるのではないか?という見方もある
続報にご期待ください
【晩秋頃は紅葉が見頃】
稲津町小里(いなつちょうおり)は1日の寒暖差が大きい場所です。11月頃は紅葉が美しい所です。
【プライベート感のある空間】
周囲を広葉樹に囲まれたこじんまりとした屋外プール。冬場、太陽が照らされるのは9時頃から。
つりり瑞浪は通年営業を予定しています。
【冬季プールフィッシング】
屋外のプールフィッシングは晩秋頃~翌春頃までを予定。プールの周りはウッドデッキで囲われています。冬季は早朝に霜が降りる場合がありますので日陰を歩く時は注意が必要です。厳冬期は朝のうちは-5~6℃程度になる事もあります。

【室内釣堀は通年営業】
室内釣り堀は通年営業を予定。
【食堂がある釣り場】
食堂がある釣り場です。食堂では釣った魚の調理も可能です。
【コンビニ】
最寄りのコンビニはファミリーマート。ただし釣り場内に飲食の持ち込みはお断りしています。
つりり瑞浪は初心者やファミリー向けの管理釣り場です。これから釣りをはじめたい方にやさしい釣り場づくりを目指しています!
【つりり瑞浪・目印看板】
第1駐車場は12~14台程度の駐車が出来ます。建物の水色の階段を下りた先が受付となります。

【釣座と水面との差が40cmほど】
魚を取り込むために必要なランディングネットは釣り場で無料で借りる事が出来ます。ランディングネットは持ち込みする事も出来ます。水面までの高さがあるので120~140cm程度の長めのランディングネットを用意すると良いでしょう。

【あまご神社】
小里(おり)の渓流にはあまごが数多く生息し、子供たちは気軽にあまご釣りを楽しんでいました。しかし高度経済期に周辺が開発された事で、渓流に棲むあまごがだんだんと少なくなってしまいました。そんなあまごを供養するため、店内にあまご神社を建立したという事です。あまご神社には絵馬を奉納する事もできます。この釣りランドつりり瑞浪プロジェクトも子供たちに釣りの楽しさを教えたい。そんな想いがあふれています。

所在地
〒509-6103 岐阜県瑞浪市稲津町小里2722−7
TEL:
【公共交通 2026年調査】
中央本線「瑞浪」駅下車、東鉄バス明智線で川折(かおれ)下車、徒歩500m(約10分)バスは1日7本程度
公共交通利用で行く管理釣り場




