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管理釣り場の形態

 管理釣り場ドットコムでは釣り場のタイプを主に5種類に分けて紹介しています

管理釣り場のタイプ

ポンド

醒ヶ井養鱒場
 人工的に掘った釣池に魚を放流しているタイプ。 周囲を歩き易く舗装されていたり釣り易いように工夫されている。特に釣り場から場所を指定される事はなく、自分の好きなところに入ることが出来る。

レイク

奥日光湯の湖 トラウト
 主に自然湖沼やダム湖などをそのまま利用して魚を放流しているタイプ。入漁券の他にボート代が必要な所もある。ウェーダーなど装備がないと狙ったポイントに移動できないところもある。

ストリーム(渓流・河川)

養沢川
 渓流の一部区間をそのまま使っている所。また漁協が河川のC&R特定区間を設けて魚を放流している釣り場タイプ。特に自分のポイントを決められることはなく好きなところに入ることが出来るが、釣りを許可されている区間の確認は必要。

渓流区画

渓流区画タイプ
 渓流を石で区切りった場所を借り切るタイプ。場所を決めた後に放流してもらう事が多い。他のグループが入っている区画に入ることは出来ないが、空いている区画を釣り歩く事は出来ることが多い(各釣り場ルールを優先)。ファミリー向けエサ釣り場での一般的な形態だが、最近はルアー、フライ、テンカラ等の持ち込み可能な釣り場も多い。

プール

亀プー 釣り堀
 屋外プールの遊休期間を利用したプールフィッシング。秋~翌GW頃までが期間。先に受付で時間券を購入して入場する。釣り座は自由に選んで入る事ができる。

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